詐欺ゲリラに入らないようにする方法

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ゲリラの主催者に騙されたというtweetをよく見かけるので詐欺かどうか見分けるべきに見るポイントを紹介します。

 

フォロワー数

ゲリラの主催者のは何回も主催をしている場合が多いのでフォロワー数がたくさんいる方が多いです。4桁いるならほぼ詐欺の確率は低いです。3桁前半や2桁の場合は場合に寄っては詐欺の可能性があります。下の項目なども見てかなり当てはまるようでしたら、詐欺の可能性が高いです。

Twitterアカウント作成日

詐欺師はアカウントを新しく作成することが多いため日付が比較的最新のことが多いです。作成した日時はそのアカウントの画面の「0000年00月からTwitter利用しています」といったところに書かれています。基本的に3ヶ月以内なら怪しいです。同じ月に作成されたものなら9割詐欺を疑った方が良いでしょう。

ゲリラの賞金額が高額

現在のゲリラの相場は一人当たり1500円以内の場合がほとんどです。希に一人当たり3000円の賞金のゲリラもあります。ただ一人当たり5千円や1万円など異常なまで高額なゲリラは詐欺の可能性が高いので疑いましょう。

bioのチェック

Twitterの自己紹介欄をチェックしましょう。そこで不自然な文章の場合は詐欺前提で作られたアカウントの可能性が高いです。例)マネージャーしています。→どこのマネージャーをしているか書いていない。

ゲリラ主催者のIDで検索

ゲリラ詐欺師は1回のみ詐欺ゲリラでその他はちゃんと賞金を支払うといったことはほとんどありません。詐欺ゲリラを行う人は基本的に開くゲリラ全て詐欺ゲリラです。ゲリラ主催者のIDで検索してみましょう(@入り)。そうするとゲリラ主催者へのリプライやID入りのtweetが検索結果として表示されます。問題のある人だと詐欺られましたなどのtweetがでてきます。

まとめ

紹介した特徴は詐欺ゲリラを開催している人によく見られる特徴です。ただこれらは全て当てはまるからといって100%詐欺ゲリラというわけでもありません。これらに一つも当てはまらなかったけど詐欺ゲリラだったという場合もあるかもしれません。あくまでよく見られるといった話なので最後は自分で判断してください。騙されたら自分自身が不快な思いをするのでしっかり見分けてゲリラに参加しましょう。

 

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